deeply impressed with the bless of the something great 



2012年10月16日(火) 第二回目の「理想の水と健康で豊かな暮らし」の講義が行われました。 

先週に引き続き、水に関しての特別講座が開かれました。冒頭、26歳で起業し、今では社会的にも技術的にも
高い評価を受けている企業のトップとして、その成功の秘訣を話されました。そして、後段では、
親交のある町田市の駅ビルのテナントに請われて出店したラーメン王「ロックロルワン」のオーナー料理人
嶋崎順一氏に登場願って、料理の味も水次第と云う話をしていただきました。素材の持つうま味成分を
最高に引き出してくれるのが人工的ではあるが純水の域にまで到達しているマーフィウードのR.O.膜を
通した水である。何故、純水が一番かと云えば何も混ざっていないからで、その状態が理想の水である。
食べ物を作る以上は美味しいモノを作りたい。その一心がラーメン王誕生の元である。



第1回の講義の評判を聞いて沢山の学生が集まる
 


講師はマーフィードの池田社長


講義後学生たちと談笑する池田社長とスタッフ
 
 
市販のミネラルウオーターと逆浸透膜の水を
手の甲に付けて浸透性の違いを実感する女学生


興味の高い学生が教壇を囲んで質問の雨が。


スタッフもR.O.水の浸透性を男子学生にも
実験する


ウーロン茶を使って浄水の実験、ピッチャーの中には
透明な水、配水管を経由して濁った茶色の水が
排出される。



R.O.水を使ってラーメンの出汁を鶏ガラから摂る
町田駅ビルに店舗を構えたロックンロールワンの
オーナー嶋崎順一氏がゲスト出演
 
 
池田社長、嶋崎シェフ、角田教授でミニシンポジュームが
急遽始まった。

 
スープは鶏がらしょうゆ味


食材そのものに一つ一つ拘りがある
 


器も有田焼、水もR.O.水、飲み残しはX



2012年10月9日(火) 

「理想の水と健康なくらし」 

株式会社マーフィード 社長 池田 比呂志氏 
関東学院大学人間環境学部で講演



 R.O.浄水器のマーフィード社の池田比呂志社長を客員講師に招いて、関東学院大学人間環境学部で恒例の教養学会主催の
講演会が開かれた。今週、来週といずれも火曜日の午後4時20分から金沢八景キャンパスE1号館505教室で行わrます。
聴講するのは人間環境学部の学生さんたちで主力は3回生ということである。将来は環境や食の分野へ進みたい学生が多いだけに、
さらに付け加えるならペットボトルの水が常識化している若者だけに、過去になく学生たちの顔が活き活きとしていた。

話しの内容は専門家から見れば、常識程度の内容であるが、人間と水の関わりを初めて聞く学生たちが大半だったような感じを受けた。
これは後程、感想文の提出がリポート代わりに採点されることで、把握できるだろう。ペットボトル世代とも云える若者たちが
飲むペットボトルの成分表示に関心をもって、膨大な種類の中から選択してくれることを祈っている、

来週の火曜日(16日)の続編ではより身近な例題を捉えて、問題点やその背景をお話しして頂くことになっている。RO浄化した純水
を用いてスープを取っているラーメン店の佐野実氏も同席され、企業秘密も話してもらえるとの事。関心のある方は
外部の方でも聴講して頂いて構いませんので、どうぞ遠慮せず、お出かけください。


2012年9月28日   岐阜県飛騨高山の大下農園の無農薬栽培
ミニトマト「アイコ」のご紹介です。
自然流「太陽の家」の地主、大下農園が栽培するミニトマト

「アイコ」、過去20年ほど無農薬栽培を続ける筋金入りの

健康農家。飛騨高山の1000mの高地でとれるトマトは

太陽の光と水と土によって甘さと滋養をふんだんに蓄え、

赤い実を付けている。

大下夫婦の奥様は自然流健康の家を主宰する小林住宅の

小林康雄氏の次女。都会から産地へ嫁いだ女性。二人で

二女をもうけ、農業に精を出しておられる。

エコローグはボランティアで、このミニトマトの直販をお手伝い

しております。 


2012年9月24日  岩手県大船渡の中村君からサンマが届く 
昨年3月11日に未曽有の被害を受けた岩手県大船渡市。

その大船渡に二人の友人と云うか後輩と恩人のお嬢さんが

夫婦で住んでいる。後輩は大沢商会のゴルフ用品部の後輩、

もう一人は人生で初めて親元を離れて寮に住んだ時の寮母さんと

そのお嬢さん。未だ小学校の5年生ぐらいだったと思う。

そんな二人が夫婦になって大船渡に帰り、水産加工業の家業を

継いでいる。直後の6月に長椅子10台を持って見舞いに行ったが、

兎に角酷いありさまだった。

そんな二人から新サンマが60匹ほど送られてきた。早速、隣近所

ゴルフの仲間たちに配って秋の旬を味わってもらった。

 


 

 ☆ 2011年10月16日(日)木ごころ祭にマーフィードが来てくれました! 


水の町湘南寒川町(ここには浄水場があり相模川から取水して横須賀、横浜方面へ水道水が供給されており、

水道記念館なるものが存在する水の町である)で行われた地域還元フェスタ「木ごころ祭」に逆浸透膜式の浄水器

マーフィード社が出展してくれました。水道水から原水を取り、スタンド式のDP400を使って会場で水を造り、

来場者の皆さんに飲んでいただきました。純水の域まで浄化された本来の水のおいしさに皆さん感動されておりました。

更に、この浄水器、放射性物質を99.9%以上除去するという最も安全性の高い浄水能力を持っております。

従って、小さなお子さんをお持ちのお母さんの関心を集めていました。
 

地域の沢山の皆様に来ていただきました。
 

マーフィード社の出展ブースのディスプレイ―。
右側がDP400浄水器
 

出来たての水をこうやって試飲。 

この浄水器、常温、お湯、冷水と三種類の水が
同時に利用できる。
 

水道水を直接取ることで最も経済的。スーパーで
ボトルサービスしているのはこのシステム。
 

河野建築士によるリフォーム相談のブース。 
ご苦労様でした!

工務店の主催行事のため、工作教室が人気。 

関東学院大の人間環境学部の皆さんが
ノンアレルギンコロッケで参加。皆さんに
大歓迎されていました。
 
 


 




本サイトの文書、画像、その他ファイルは、弊社の許可なく配布、掲載することを禁じます。
また、本サイトへのリンクついては事前に弊社までご連絡下さい。
copyright(C)2011・8.15 株式会社エコローグ All Right Reserved 



 株式会社エコローグ

★住所:横浜市金沢区能見台東8 A−508
 ・電話:(045)783−6020
 ・FAX:(045)783−6020
★e-mail:nori-ota@m2.pbc.ne.jp(pc)
       nori-ota.ecologue.docomo.ne.jp(携帯)
★URL:
http://www.ecologue-akinai.com
●HOME ●Site Map ●会社概要 ●お問合せ